世界のカフェトーク講師インタビュー!

ドイツに来たらLaugengebäck! orie 講師インタビュー

ドイツでピアノの先生、作曲家としての活動が17年、語学教師暦は10年以上という、orie講師。今回は講師のインタビューに加え、カフェトークより抜粋したコラムを紹介したいと思います。

カフェトークスタッフがヨーロッパをまわり、撮影してきたビデオインタビューも続々公開されていますので、ブランチでもすこしづつ紹介していきますね。

★ビデオインタビュー

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★講師インタビュー

Q.こんにちは!簡単に自己紹介をお願いします。

A.カフェトークの生徒の皆さん、こんにちわ。はじめまして。カフェトークではドイツ語、英語、日本語の講師をしています。

出身は東京ですが、子供のころ3年間九州にも住んでいました。19歳のときにアメリカに留学して最初はボストン近郊の短大で音楽の勉強をし、そしてボストンのバークリー音楽院の作曲科に編入しました。

卒業後はドイツへ住み移りピアノの先生として働き始め、今では語学講師もしています。

— アメリカ、ドイツ留学のことやドイツでの生活…色々聞いていきましょう!

Q.現在はドイツにお住まいですが、最初はアメリカに留学されていたんですね!アメリカ留学のきっかけはなんですか?

講師インタビュー 続きはこちらから

講師のプロフィールはこちらから

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★カフェトークコラムより by orie講師

ドイツに来たらLaugengebäck

ドイツは皆さんもご存知のように、パンの種類がとても豊富です。なかでも私のお勧めは、Laugengebäckです。

プレッツエルはもう日本でもかなり知られていますが、ドイツではLaugenbrezel、Laugenbrötchen、Laugenstange、Laugencroissantなどと、Laugengebäckの中にもいろいろな種類があります。

Laugengebäckの生地は塩味がきいていて、あっさりしています。ドイツの酸っぱいパン(Sauerteig)が苦手という人も、ドイツに来たらぜひ試してみてください!!!

Bretzel